無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 7168万
- 2014年3月31日 -33.53%
- 4764万
個別
- 2013年3月31日
- 2665万
- 2014年3月31日 -50.89%
- 1309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額5,426,445千円には、セグメント間取引消去△1,632,932千円、各報告セグメントに配分していない全社資産7,059,377千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない本社預金等であります。2014/06/30 11:28
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,063千円は、美濃窯業㈱本社部門のソフトウェア等の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の税金等調整前当期純利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額14,777千円には、セグメント間取引消去△18,447千円、各報告セグメントに配分していない全社費用30,942千円、たな卸資産の調整額2,282千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない固定資産売却益等であります。
(2)セグメント資産の調整額4,345,523千円には、セグメント間取引消去△1,910,347千円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,255,870千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない本社預金等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,885千円は、美濃窯業㈱東京支社のセラミックビルの補強工事等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の税金等調整前当期純利益と調整を行っております。2014/06/30 11:28 - #3 固定資産の減価償却の方法
- リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。2014/06/30 11:28
無形固定資産
定額法 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/30 11:28
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を単位に、遊休資産については個別の物件毎にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。場所 用途 種類 本社事務所(愛知県名古屋市) 遊休資産 建設仮勘定及び無形固定資産
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、今後使用する見込みのないものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(12,390千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建設仮勘定2,580千円及び無形固定資産9,810千円であります。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/06/30 11:28
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」及び「その他」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「借地権」に表示していた10,662千円及び「その他」に表示していた61,020千円は、「無形固定資産」71,682千円として組替えております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/30 11:28