有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(5年)において均等償却しております。2018/06/29 9:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/29 9:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/06/29 9:09
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- ース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。
無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(5年)において均等償却しております。
長期前払費用
定額法
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/29 9:09 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「機械及び装置」の「当期増加額」のうち主なものは表面形状形成装置18,380千円等であります。2018/06/29 9:09
3.「のれん」の「当期増加額」は花王株式会社からの高機能セラミックスの製造及び販売における事業の譲受であります。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に、花王株式会社からの高機能セラミックスの製造及び販売における事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2018/06/29 9:09
流動資産 186,276千円 のれん 170,000千円 事業譲受による支出 356,276千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の状況)2018/06/29 9:09
流動資産は、現金及び預金、有価証券が減少したものの、たな卸資産、電子記録債権の増加などにより、全体としては9,625百万円(前期末比466百万円増)となりました。固定資産は、繰延税金資産が減少したものの、建物及び構築物(純額)、投資有価証券、のれん、土地の増加などにより、全体としては6,010百万円(前期末比923百万円増)となりました。その結果、資産合計では15,636百万円(前期末比1,389百万円増)となりました。
(負債の状況)