京セラ(6971)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1228億2900万
- 2019年6月30日 -20.27%
- 979億3600万
- 2020年6月30日 -63.68%
- 355億7400万
- 2021年6月30日 +53.74%
- 546億9000万
- 2022年6月30日 +256.64%
- 1950億4900万
- 2023年6月30日 +1.93%
- 1988億1400万
- 2024年6月30日 -77.59%
- 445億4800万
- 2025年6月30日 +138.66%
- 1063億1700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- (3)【要約四半期連結包括利益計算書】2023/08/10 15:17
(百万円) 四半期包括利益の帰属: 親会社の所有者 195,049 198,814 非支配持分 1,427 980 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約四半期連結損益計算書】2023/08/10 15:17
(百万円) 四半期利益の帰属: 親会社の所有者 49,974 37,392 非支配持分 778 692 1株当たり情報 11 親会社の所有者に帰属する四半期利益: - 基本的及び希薄化後(円) 139.24 105.32 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.1株当たり利益2023/08/10 15:17
1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期利益は、次のとおりです。
なお、希薄化後1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、円安による増収効果はあったものの、主要製品の需要減の影響を主因に、前第1四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)に比べ、12,534百万円(2.5%)減少の479,420百万円となりました。2023/08/10 15:17
また、利益は減収に加え、インフレによる原材料価格やエネルギーコスト等の上昇を主因に減少しました。これにより、営業利益は前第1四半期連結累計期間に比べ、15,751百万円(38.0%)減少の25,677百万円、税引前利益は同18,234百万円(26.5%)減少の50,477百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同12,582百万円(25.2%)減少の37,392百万円となりました。
[レポーティングセグメントの状況] - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/10 15:17
(百万円) 自己株式 8 △93,243 △136,200 親会社の所有者に帰属する持分合計 3,023,777 3,143,321 非支配持分 25,058 25,116