- 7979
- 2026/09/04
- 時価
- 823億円
- PER 予
- 17.25倍
- 2010年以降
- 8.11-935.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.56-2.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 9.31%
- ROA 予
- 7.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 144億1700万
- 2021年3月31日 +38.61%
- 199億8300万
個別
- 2020年3月31日
- 180億3800万
- 2021年3月31日 +27.45%
- 229億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/12 15:29
3 連結子会社であるMerz Dental GmbHに係るのれん及び無形固定資産について、株式取得時に検討した事業計画において当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失800百万円を認識しております。また、販促用固定資産について収益性の低下により、事業用資産の回収可能性が認められなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として46百万円認識しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額6,118百万円には、各セグメントに配分していない全社資産が含まれており、その主なものは当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資産(投資有価証券等)等の資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 連結子会社であるMerz Dental GmbHに係るのれん及び無形固定資産について、株式取得時に検討した事業計画において当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失800百万円を認識しております。また、販促用固定資産について収益性の低下により、事業用資産の回収可能性が認められなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として46百万円認識しております。2022/12/12 15:29 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/12/12 15:29
・有形固定資産
主として、デンタル関連事業におけるホストコンピュータ(工具、器具及び備品)等であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/12 15:29
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/12/12 15:29
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/12/12 15:29
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/12 15:29
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/12/12 15:29
(1)減損損失を認識するに至った経緯会社名 用途 場所 種類 金額 Merz Dental GmbH ― ドイツ のれん 234百万円 無形固定資産 566百万円
機械製品の仕入先との取引契約の終了に伴い、販促用固定資産について収益性の低下により、事業用資産の回収可能性が認められなくなった固定資産グループについて帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2022/12/12 15:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳(繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,044百万円 △1,480百万円 固定資産圧縮積立金 △3百万円 △3百万円 前払年金費用 △74百万円 △71百万円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/12/12 15:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳(繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,044百万円 △1,480百万円 固定資産売却益繰延 △20百万円 △31百万円 固定資産圧縮積立金 △4百万円 △3百万円 退職給付に係る資産 △110百万円 △346百万円
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末比2,412百万円増加し、17,829百万円となりました。現金及び預金の増加が主な要因です。2022/12/12 15:29
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末比5,566百万円増加し、19,983百万円となりました。サンメディカル株式取得に伴う投資有価証券の増加が主な要因です。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品…先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/12/12 15:29
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)