5282 ジオスター

5282
2026/04/03
時価
133億円
PER 予
7.54倍
2010年以降
赤字-182.2倍
(2010-2025年)
PBR
0.54倍
2010年以降
0.1-2.35倍
(2010-2025年)
配当 予
2.83%
ROE 予
7.19%
ROA 予
5.16%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「土木事業」は、セグメント(鋼製セグメント及び合成セグメントを含む)、プレス土木、RC土木及び鋼材加工製品の製造・販売、並びに、これらに係る土木工事を行っております。「建築事業」は、鉄筋コンクリート系プレハブ住宅の設計・施工・販売・補修を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/29 15:16
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
阪和興業株式会社2,238,662土木
2015/06/29 15:16
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「土木」のセグメント損失が1,512千円減少しております。2015/06/29 15:16
#4 業績等の概要
前連結会計年度より受注に向けて検討・準備を行ってまいりました過去最大規模のプロジェクトである東京外かく環状道路向けセグメントに関しましては、RCセグメントの受注が決定し、生産を開始いたしました。また、合成セグメントについても、一部受注が決定し、生産に向けて設備増強工事等準備を推し進めております。
当連結会計年度の土木事業全体の売上高は、大型プロジェクトの売上が翌期となることから、前連結会計年度に比べて13.5%減の152億63百万円となり、営業損失は1億62百万円(前連結会計年度は1億92百万円の利益)となりました。当連結会計年度の主な売上は、公共下水道和田川排水区2号雨水向けのセグメント製品、中央環状品川線五反田出入口工事向けのRC土木製品、相鉄・東急直通線向けの鋼材加工製品等であります。
建築
2015/06/29 15:16
#5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「製品売上高」13,070,795千円、「商品売上高」2,229,410千円、「工事その他売上高」1,364,227千円は、「売上高」として表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「製品売上原価」11,702,377千円、「商品売上原価」2,080,335千円、「工事その他売上原価」974,419千円等は、「売上原価」14,757,131千円として表示しております。
2015/06/29 15:16
#6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
1.従来、「営業外収益」に計上しておりました「受取ロイヤリティー」は、当連結会計年度より、「売上高」に含めて計上することに変更しました。
この変更は、海外進出を推進する中で、今後、技術供与先より受け取るロイヤリティー収入についての重要性が増すことが予想されるため、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行うものであります。
2015/06/29 15:16
#7 配当政策(連結)
当社グループの配当政策は、適正な利潤の確保に努め、健全な発展と永続性を目指し、収益状況に対応した安定適性な配当維持に努力することを基本方針としております。また内部留保を充実し、企業体質の強化と将来の事業展開に備えたいと考えております。
剰余金の配当につきましては、当社の事業特性から、売上高が下期に集中する季節要因があり、収益状況から期末配当の1回とすることが財務上も適切であると考えております。
なお、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
2015/06/29 15:16
#8 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業取引による取引高
売上高3,133,379千円1,948,465千円
仕入高1,917,3452,437,809
(表示方法の変更)
財務諸表等規則第127条第2項第8号の注記については、同号の会社計算規則に掲げる注記に変更しております。
2015/06/29 15:16

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