- 5283
- 2026/10/09
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 4.36倍
- 2010年以降
- 2.33-18.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.2-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 7.58%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年6月30日
- 3億8900万
- 2019年6月30日 +2.06%
- 3億9700万
個別
- 2018年6月30日
- 2億7800万
- 2019年6月30日 -6.47%
- 2億6000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/09/27 9:23
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 退職給付費用 67 68 賞与引当金繰入額 177 171 役員退職慰労引当金繰入額 11 11 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2019/09/27 9:23 - #3 引当金明細表(連結)
- 2019/09/27 9:23
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 38 73 8 104 賞与引当金 278 260 278 260 事業整理損失引当金 267 - 267 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/27 9:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 事業整理損失引当金 81 - 賞与引当金 84 79 減損損失 93 99
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/09/27 9:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 環境対策引当金 35 35 賞与引当金 121 124 減損損失 165 151
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/09/27 9:23建物及び構築物 10年~50年 機械装置及び運搬具 5年~17年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品……主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品……………主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/09/27 9:23建物 15年~50年 機械及び装置 9年~17年