有価証券報告書-第59期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取賃貸料」、「雑収入」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取賃貸料」1,472千円及び「雑収入」3,588千円は、「その他」5,601千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「雑損失」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「雑損失」145千円は、「その他」145千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取賃貸料」、「雑収入」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取賃貸料」1,472千円及び「雑収入」3,588千円は、「その他」5,601千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「雑損失」は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「雑損失」145千円は、「その他」145千円として組み替えております。