有価証券報告書-第68期(2022/07/01-2023/06/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
従来、流動資産の「短期貸付金」に含めていた「関係会社短期貸付金」は重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「短期貸付金」に表示していた50,907千円は「短期貸付金」907千円、「関係会社短期貸付金」50,000千円として組換えております。
(損益計算書)
従来、営業外費用の「その他」に含めていた「社債利息」及び「手形売却損」は重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「その他」に表示していた1,837千円は「社債利息」887千円、「手形売却損」223千円、「その他」727千円として組換えております。
(貸借対照表)
従来、流動資産の「短期貸付金」に含めていた「関係会社短期貸付金」は重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「短期貸付金」に表示していた50,907千円は「短期貸付金」907千円、「関係会社短期貸付金」50,000千円として組換えております。
(損益計算書)
従来、営業外費用の「その他」に含めていた「社債利息」及び「手形売却損」は重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「その他」に表示していた1,837千円は「社債利息」887千円、「手形売却損」223千円、「その他」727千円として組換えております。