テクノクオーツ(5217)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億3920万
- 2011年9月30日 +106.06%
- 2億8684万
- 2012年9月30日 -9%
- 2億6102万
- 2013年9月30日 -78.58%
- 5592万
- 2014年9月30日 -27.65%
- 4045万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 8億7700万
- 2021年9月30日 +16.19%
- 10億1900万
- 2022年9月30日 +50.44%
- 15億3300万
個別
- 2012年9月30日
- 2億1100万
- 2013年9月30日 -35.55%
- 1億3600万
- 2014年9月30日 -64.71%
- 4800万
- 2015年9月30日 +235.42%
- 1億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような環境の中、当社でもこの調整局面を捉えて、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開しております。また、足元の受注高及び売上高は減少しているものの、出荷調整の動きに伴い、受注残高は引き続き高水準を持続しております。2023/11/09 9:34
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,210百万円(前年同期比16.8%減)、営業利益は1,709百万円(同17.2%減)、経常利益は1,786百万円(同23.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,311百万円(同14.5%減)となりました。
当社グループの事業は、半導体事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に記載された区分ごとの状況の分析は省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/09 9:34
(注) 1.当社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき普通株式5株の割合で株式分割を行っております。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,533,226 1,311,105 普通株主に帰属しない金額(千円) - -
前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益を算定しております。