テクノクオーツ(5217)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -1億5168万
- 2010年12月31日
- 2億2506万
- 2011年12月31日 +53.91%
- 3億4638万
- 2012年12月31日 +19.1%
- 4億1253万
- 2013年12月31日 -37.58%
- 2億5748万
- 2014年12月31日 -62.21%
- 9730万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような環境の中、当社では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高は回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、受注残高は引き続き高水準を持続しております。2024/02/13 9:56
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,541百万円(前年同期比16.9%減)、営業利益は2,654百万円(同16.5%減)、経常利益は2,752百万円(同20.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,931百万円(同15.8%減)となりました。
当社グループの事業は、半導体事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に記載された区分ごとの状況の分析は省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/13 9:56
(注) 1.当社は、2022年10月1日付で普通株式1株につき普通株式5株の割合で株式分割を行っております。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 2,294,634 1,931,432 普通株主に帰属しない金額(千円) - -
前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益を算定しております。