営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 7523万
- 2015年6月30日 +66.23%
- 1億2506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。2015/08/11 9:18
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、理化学機器等の製造・販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 9:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する半導体業界におきましては、スマートフォン市場やカーエレクトロニクス市場が牽引してきましたが、スマートフォン市場の伸びが鈍化している影響で半導体メーカーが設備投資の先送りを行う等、業界全体での経営環境は厳しい状況が予想されます。2015/08/11 9:18
このような不透明な環境下ではありますが、昨年度後半から堅調に推移してきた受注高を背景に、売上高は好調を維持することが出来ました。以上の結果、第1四半期決算の売上高は1,425百万円(前年同期比23.7%増)、営業利益は125百万円(前年同期比66.2%増)、経常利益は137百万円(前年同期比79.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益118百万円(前年同期比149.2%増)となりました。
セグメント別の受注高等は、次のとおりです。