テクノクオーツ(5217)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 8802万
- 2011年6月30日 +157.36%
- 2億2654万
- 2012年6月30日 -30.72%
- 1億5694万
- 2013年6月30日 -63.89%
- 5666万
- 2014年6月30日 +32.76%
- 7523万
- 2015年6月30日 +66.23%
- 1億2506万
- 2016年6月30日 +27.31%
- 1億5921万
- 2017年6月30日 +52.05%
- 2億4207万
- 2018年6月30日 +56.22%
- 3億7817万
- 2019年6月30日 +9.6%
- 4億1447万
- 2020年6月30日 +47.97%
- 6億1330万
- 2021年6月30日 +38.48%
- 8億4931万
- 2022年6月30日 +17.28%
- 9億9604万
- 2023年6月30日 -24.26%
- 7億5440万
- 2024年6月30日 +52.69%
- 11億5189万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような環境の中にあって、当社でもこの調整局面を捉えて、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開しております。また、足元の受注は鈍化しているものの、出荷調整の動きにともない、売上高は減少していることから、高水準の受注残高は依然持続しております。2023/08/09 10:54
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,019百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は754百万円(同24.3%減)、経常利益は806百万円(同30.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は649百万円(同16.9%減)となりました。
当社グループの事業は、半導体事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に記載された区分ごとの状況の分析は省略しております。