営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億5921万
- 2017年6月30日 +52.05%
- 2億4207万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、販売費及び一般管理費であります。2017/08/10 9:23
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、理化学機器等の製造・販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する半導体業界におきましては、市場を牽引してきたスマートフォンの伸びが鈍化する中、半導体メーカー各社の微細化や3D-NANDなど需要拡大に向けた積極的な設備投資の継続、さらには中国市場の拡大見通しなど、アジアを中心とする半導体製造装置市場の活況は今後も続くものと見込まれます。2017/08/10 9:23
このような環境下、前年度を通し堅調に推移してきた受注高を背景に、売上高は好調を維持することが出来ました。以上の結果、第1四半期決算の売上高は1,842百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益は242百万円(同52.0%増)、経常利益は242百万円(同74.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益193百万円(同119.8%増)となりました。
セグメント別の受注高等は、次のとおりです。