営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億2506万
- 2016年6月30日 +27.31%
- 1億5921万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。2016/08/10 9:19
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、理化学機器等の製造・販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 9:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する半導体業界におきましては、市場を牽引してきたスマートフォン市場の伸びが鈍化している中、半導体メーカーが微細化や3D化などの設備投資計画を発表する等業界における明るさを取り戻しています。2016/08/10 9:19
このような不透明な環境下ではありますが、昨年度後半から堅調に推移してきた受注高を背景に、売上高は好調を維持することが出来ました。以上の結果、第1四半期決算の売上高は1,609百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は159百万円(前年同期比27.3%増)、経常利益は139百万円(前年同期比1.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益88百万円(前年同期比25.4%減)となりました。
セグメント別の受注高等は、次のとおりです。