営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 3113万
- 2015年9月30日 +373.55%
- 1億4744万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。2015/11/09 11:13
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、理化学機器等の製造・販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/09 11:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する半導体業界におきましてはスマートフォンなどの成長機器やカーエレクトロニクス市場が牽引してきましたが、スマートフォン市場の伸びが鈍化する影響で半導体メーカーの設備投資の先送り等、業界全体での経営環境は厳しい状況が予想されます。2015/11/09 11:13
このような不透明な環境下ではありますが、昨年度後半から堅調に推移してきた受注高を背景に、売上高は好調を維持することが出来ました。以上の結果、第2四半期連結累計期間の売上高は2,755百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益は147百万円(前年同期比373.5%増)、経常利益は151百万円(前年同期比113.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益115百万円(前年同期比186.1%増)となりました。
セグメント別の受注高等は、次のとおりです。