純資産
連結
- 2015年3月31日
- 67億9563万
- 2016年3月31日 -0.08%
- 67億9004万
- 2017年3月31日 +5.21%
- 71億4354万
個別
- 2015年3月31日
- 61億563万
- 2016年3月31日 +2.28%
- 62億4481万
- 2017年3月31日 +5.24%
- 65億7213万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/21 14:20
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ503百万円増加して2,320百万円となりました。主な要因は支払手形及び買掛金が66百万円、未払法人税等が127百万円、借入金が262百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2017/06/21 14:20
(純資産の状況)
純資産は、前連結会計年度末に比べ353百万円増加して7,143百万円となりました。主な要因は利益剰余金が513百万円、その他有価証券評価差額金が19百万円それぞれ増加し、為替換算調整勘定が178百万円減少したことなどによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/21 14:20 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が当事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/21 14:20
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 8,494.10円 1株当たり当期純利益金額 448.97円 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が当連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。2017/06/21 14:20
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 9,232.62円 1株当たり当期純利益金額 713.23円 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/21 14:20
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 877円48銭 923円26銭 1株当たり当期純利益金額 22円88銭 71円32銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。