営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 3億152万
- 2017年9月30日 +81.21%
- 5億4638万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、販売費及び一般管理費であります。2017/11/08 10:52
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、理化学機器等の製造・販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/08 10:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する半導体業界におきましては、スマートフォンやサーバ、ストレージ関連機器などでの消費が引き続き市場を牽引し、半導体メーカー各社の微細化や3D-NANDの需要拡大に向けた積極的な設備投資が継続しています。さらにIoTに関連し、ビッグデータや自動運転、AIなどの成長が期待されており、半導体製造装置市場の活況は今後も続くものと見込まれます。2017/11/08 10:52
このような環境下で、前年度を通し堅調に推移してきた受注高を背景に、売上高は好調を維持することが出来ました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,775百万円(前年同期比20.2%増)、営業利益は546百万円(前年同期比81.2%増)、経常利益は538百万円(前年同期比58.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益383百万円(前年同期比71.2%増)となりました。
セグメント別の受注高等は、次のとおりです。