5217 テクノクオーツ

5217
2024/09/26
時価
218億円
PER 予
8.3倍
2010年以降
3.53-527.89倍
(2010-2024年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.41-2.39倍
(2010-2024年)
配当
2.32%
ROE 予
13.2%
ROA 予
10.18%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
四半期報告書-第43期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
【閲覧】

連結

2017年12月31日
57億9956万
2018年12月31日 +20.42%
69億8393万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
これにより、当社グループは単一セグメントになることから、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間のセグメント情報の記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2019/02/08 10:10
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが属する半導体業界においては、米中貿易摩擦等の影響もあり、2018年度後半からメモリー投資の減速傾向が顕著になって来ており、2019年度前半までは減速が続くとの見方も出ています。しかしながら、2019年にも開始される5G通信やIoT、AI/ディープラーニング、自動運転の本格化等でデータ量の更なる増加が見込まれ、中長期的な半導体需要のトレンドは引き続き拡大していくものと思われます。半導体メーカー各社につきましても、足元では一部半導体製造装置関連企業の需要予測に陰りが見える等、一時的な踊り場の局面に差し掛かっていますが、中長期的には3D-NANDやDRAM等のメモリー需要は拡大して行くとの見通しは変わっておりません。
このような環境の中、当第3四半期連結累計期間は、前年度からの好調な受注の持続により、国内、海外ともにほぼ一貫して堅調な売上高を確保することができました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,983百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益は1,363百万円(同59.0%増)、経常利益は1,423百万円(同68.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は975百万円(同61.6%増)となりました。
2019/02/08 10:10

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