構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 737万
- 2019年3月31日 +139.01%
- 1761万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2019/06/26 14:58
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は、以下のとおりであります。2019/06/26 14:58
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 929 千円 2,156 千円 機械装置及び運搬具 32,428 千円 4,285 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2019/06/26 14:58
担保資産に対応する債務前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 924,914 千円 993,996 千円 土地 948,862 千円 948,862 千円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。2019/06/26 14:58
ただし、当社は1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。