営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 13億6353万
- 2019年12月31日 -20.41%
- 10億8517万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社では、前年同期の水準までは回復しておりませんが、足元の受注も増加傾向に転じつつあり、これまでに蓄えた豊富な受注残高を背景に、原材料の多様化等による原価率低減も相俟って、売上・利益ともに通期計画の達成が可能な水準まで積み上げることができました。2020/02/07 9:57
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,741百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は1,085百万円(同20.4%減)、経常利益は1,167百万円(同18.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は818百万円(同16.0%減)となりました。
当社グループの事業は、半導体事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に記載された区分ごとの状況の分析は省略しております。