営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億3486万
- 2020年9月30日 +73.55%
- 12億7534万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社では、これまでに蓄えた豊富な受注残高と、工場の高稼働に伴う量産効果を背景に、売上高・利益ともに計画を大幅に上回る水準まで積み上げることができました。また、受注残高につきましては、2019年秋頃から拡大傾向に転じ、2020年夏には過去最高レベルの水準に達しました。足元では若干落ち着いていますが、引き続き高水準の受注残高をキープしている状況です。2020/11/06 9:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,195百万円(前年同期比38.3%増)、営業利益は1,275百万円(同73.5%増)、経常利益は1,277百万円(同65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は877百万円(同58.4%増)となりました。
当社グループの事業は、半導体事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に記載された区分ごとの状況の分析は省略しております。