営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 15億4820万
- 2022年9月30日 +33.4%
- 20億6522万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社では、これまでに蓄えた豊富な受注残高と、工場の高稼働に伴う量産効果を背景に、売上高、利益ともに計画を大幅に上回ることが出来ました。また、受注残高につきましては、2019年秋頃から拡大傾向に転じた後、コロナ禍においても拡大を続け、足元では過去最高レベルの水準で推移している状況です。2022/11/11 10:52
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,863百万円(前年同期比29.8%増)、営業利益は2,065百万円(同33.4%増)、経常利益は2,332百万円(同54.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,533百万円(同50.3%増)となりました。
当社グループの事業は、半導体事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に記載された区分ごとの状況の分析は省略しております。