営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 3億3115万
- 2020年3月31日 -89.05%
- 3627万
個別
- 2019年3月31日
- 2億3240万
- 2020年3月31日
- -2020万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/29 13:23
(注) 全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △521,095 △519,464 連結財務諸表の営業利益 331,155 36,270
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/06/29 13:23
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・製品の複合化、更には、モジュールとしての製品供給に対応可能な品質保証体制を構築する。2020/06/29 13:23
4) 売上高及び営業利益率の目標
・上記の諸施策を確実に実施することにより、2021年度において、当社連結グループで売上高9,000百万円、売上高営業利益率10%を目指す。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 光学事業は、プロジェクター用反射鏡、フライアイレンズ、デジタルシネマ用映写機の反射鏡などの製造及び販売を行っております。2020/06/29 13:23
当連結会計年度の売上高は2,915百万円と前期と比べ597百万円(17.0%)の減収となり、セグメント利益(営業利益)は351百万円と前期と比べ400百万円(53.3%)の減益となりました。
プロジェクター用反射鏡は、販売数量が前期比で9.7%減少し、売上高は10.0%減少いたしました。フライアイレンズは、販売数量が前期比で20.8%減少し、売上高は22.6%減少いたしました。