のれん
連結
- 2017年3月31日
- 47億8500万
- 2018年3月31日 -9.72%
- 43億2000万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度に効果の発現する期間の見積りが可能なものについてはその年数で、それ以外のものについては5年間で均等償却を行っている。2018/06/26 15:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- データセンターの資産について、減損損失を認識している。2018/06/26 15:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額2018/06/26 15:17
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 減価償却費 6,965 9,803 のれん償却額 6,459 6,776 - #4 事業等のリスク
- (9)組織再編、海外投資等2018/06/26 15:17
当社グループは、平成24年10月の新日本製鐵株式会社と住友金属工業株式会社との経営統合、平成29年3月の日新製鋼株式会社の子会社化、平成30年6月のスウェーデンオバコ社の買収等の組織再編・投資によって成長をしており、今後も国内及び海外において、合併や買収、合弁会社の設立等の組織再編や投資を継続する可能性があります。当社グループは、慎重な事業評価、契約交渉、社内審議等のプロセスを経たうえで投資等の実行を判断し遂行しておりますが、当初計画通りにシナジー効果が創出されなかったり、貸借対照表に計上したのれんに減損が生じたりする場合は、当社グループの業績等に悪影響が生じる可能性があります。特に、海外での投資案件は、様々な要因から不確実性が高まります。
(10)人材確保・育成、省力化対策 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 627 百万円2018/06/26 15:17
6. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 1,696 百万円 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 419,0262018/06/26 15:17
のれん 1,696
流動負債 △224,318