トピー工業(7231)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車・産業機械部品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 27億3400万
- 2014年9月30日 -10.83%
- 24億3800万
- 2015年9月30日 -24.16%
- 18億4900万
- 2016年9月30日 +4.06%
- 19億2400万
- 2017年9月30日 +66.63%
- 32億600万
- 2018年9月30日 +13.91%
- 36億5200万
- 2019年9月30日 -45.43%
- 19億9300万
- 2020年9月30日
- -31億7600万
- 2021年9月30日
- 14億6500万
- 2022年9月30日 +18.29%
- 17億3300万
- 2023年9月30日 +22.74%
- 21億2700万
- 2024年9月30日 -79.88%
- 4億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、適正な鋼材販売価格の形成に努め、主原料である鉄スクラップ購買価格との値差が拡大したことに加え、利益を重視したプロダクトミックスの最適化等を進めた結果、売上高は54,262百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は4,614百万円(前年同期比59.4%増)となりました。2023/11/10 16:13
(自動車・産業機械部品セグメント)
自動車業界においては、半導体等の部品供給不足の影響が緩和したことにより、国内自動車生産台数は前年同期と比べ増加しました。車種別でみると、乗用車において持ち直しが顕著となった一方、トラック等の商用車については回復が遅れています。建設機械業界においては、油圧ショベルの需要は、北米では堅調だったものの、中国で大幅な減少が続いたほか、その他の地域では減速感が見られました。鉱山機械の需要は、旺盛な資源需要を背景に引き続き好調に推移しました。