トピー工業(7231)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車・産業機械部品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 50億7300万
- 2014年12月31日 -5.24%
- 48億700万
- 2015年12月31日 -26.75%
- 35億2100万
- 2016年12月31日 +28.2%
- 45億1400万
- 2017年12月31日 +42%
- 64億1000万
- 2018年12月31日 +8.52%
- 69億5600万
- 2019年12月31日 -61.59%
- 26億7200万
- 2020年12月31日
- -7億8700万
- 2021年12月31日
- 38億1500万
- 2022年12月31日 -18.79%
- 30億9800万
- 2023年12月31日 +57.33%
- 48億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、適正な鋼材販売価格の形成に努め、主原料である鉄スクラップ価格との値差が拡大したことに加え、利益を重視したプロダクトミックスの最適化等を進めた結果、売上高は83,018百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は7,679百万円(前年同期比27.4%増)となりました。2024/02/09 16:18
(自動車・産業機械部品セグメント)
自動車業界においては、半導体等の部品供給不足の影響がほぼ解消したことにより、国内自動車生産台数は前年同期比で増加しました。車種別でみると、乗用車において持ち直しが顕著となった一方、トラック等の商用車については回復が遅れております。建設機械業界においては、油圧ショベルの需要は北米では堅調だったものの、中国で大幅な減少が続いたほか、その他の地域では減速感が見られました。鉱山機械の需要は引き続き好調に推移したものの、一部の地域では停滞が見られました。