- 5406
- 2026/09/01
- 時価
- 8180億円
- PER 予
- 8.15倍
- 2010年以降
- 赤字-100.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.15-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 3.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1兆2661億
- 2018年3月31日 +3.16%
- 1兆3061億
個別
- 2017年3月31日
- 9674億2600万
- 2018年3月31日 +5.9%
- 1兆244億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 持分法適用会社への投資額の調整額はセグメント間取引に係る調整額等であります。2018/06/21 16:30
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 持分法適用会社への投資額の調整額はセグメント間取引に係る調整額等であります。2018/06/21 16:30
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属しない本社所管資産に係るもの等であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは繰延税金資産について、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断して計上しております。しかしながら、今後将来の課税所得の見積り等に大きな変動が生じた場合には、繰延税金資産の取崩しが発生し、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。2018/06/21 16:30
⑦ 固定資産の価値下落
当社グループが保有している固定資産について、時価の下落・収益性の低下等に伴い資産価値が低下した場合は、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/21 16:30
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 2,648百万円 固定資産 13,745 資産合計 16,393
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
(ア)自己所有の固定資産
定額法によっております。
(イ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るもの
自己所有の固定資産に適用する方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るもの
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
均等償却しております。2018/06/21 16:30 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/21 16:30
担保の原因となっている債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 現金及び預金 19,592 百万円 7,074 百万円 有形固定資産 61,978 11,651 その他 20,482 1,414
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/21 16:30
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- ※5 建設仮勘定の減少 88,004 百万円2018/06/21 16:30
有形固定資産本勘定への振替 82,665 百万円
3.無形固定資産の金額は重要性がないため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を - #9 経営上の重要な契約等
- ⑥ 承継させた資産及び負債の金額2018/06/21 16:30
⑦ 会社分割後の組織の状況資産 負債 流動資産 3,490百万円 流動負債 -百万円 固定資産 9,178百万円 固定負債 10,815百万円 合計 12,668百万円 合計 10,815百万円
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2018/06/21 16:30
当連結会計年度末の総資産は、有価証券が減少したものの、無形固定資産や投資有価証券が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ419億円増加し2兆3,524億円となりました。また、純資産については、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことなどから、前連結会計年度末に比べ615億円増加し7,909億円となりました。これらの結果、当連結会計年度末の自己資本比率は31.6%となり、前連結会計年度末に比べ2.4ポイント上昇しました。
③キャッシュ・フローの状況 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 己所有の固定資産
主として定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るもの
自己所有の固定資産に適用する方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るもの
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(イ)無形固定資産
主として定額法によっております。
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/21 16:30