流動負債
連結
- 2020年3月31日
- 8130億7100万
- 2021年3月31日 +0.33%
- 8157億4700万
個別
- 2020年3月31日
- 5664億1500万
- 2021年3月31日 +9.44%
- 6198億6500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/06/23 13:47
事業分離流動資産 10,659百万円 資産合計 12,023 流動負債 13,246 固定負債 21
1.事業分離の概要 - #2 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.( )内は、1年内に償還すべき社債として流動負債に計上した金額で内数であります。2021/06/23 13:47
2.連結決算日後5年以内における償還予定額は以下のとおりであります。 - #3 経営上の重要な契約等
- ⑥承継させる資産及び負債の金額2021/06/23 13:47
⑦会社分割後の組織の状況資産 負債 流動資産 17,700百万円 流動負債 19,114百万円 固定資産 6,379百万円 固定負債 0百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [受注契約に係る収益及び損失の評価]2021/06/23 13:47
当社グループは、主に素形材の鋳鍛鋼品・チタン製品、機械及びエンジニアリングにおいて、受注契約に係る収益の計上については、進捗部分について成果の確実性が認められる工事には、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を適用しており、連結貸借対照表の「流動資産」の「売掛金」の内数として、403億円計上しております。また、受注契約について工事原価総額が工事収益総額を超過する可能性が高く、かつ、その金額を合理的に見積ることができる場合には、その超過すると見込まれる額を、「受注工事損失引当金」として、連結貸借対照表の「流動負債」に185億円計上しております。
工事進行基準に基づく収益及び受注工事損失引当金の算定については、原則、一つの契約を一つの案件とし、案件単位で引当金の計上要否を判定しますが、同一と見なされる案件が複数の契約に分かれている場合や、本体とその据付工事等の関連の深い複数の契約を前後して受注した場合等においては、複数の契約を一つの案件とみなして判定します。