有価証券報告書-第170期(2022/04/01-2023/03/31)
※3 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「現金及び預金」は、相対的に金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の注記において、「その他」に表示していた49,993百万円(33,776百万円)は、「現金及び預金」20,043百万円(19,121百万円)及び「その他」29,950百万円(14,654百万円)として組み替えております。
担保の原因となっている債務は、次のとおりであります。
上記のうち、( )内書は工場財団抵当等、並びに当該債務を示しております。
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |
| 有形固定資産 | 248,772 百万円(244,279 百万円) | 258,042 百万円(255,202 百万円) |
| 現金及び預金 | 20,043 (19,121 ) | 58,741 (57,955 ) |
| その他 | 29,950 (14,654 ) | 53,182 (35,853 ) |
| 合計 | 298,765 (278,056 ) | 369,966 (349,011 ) |
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「現金及び預金」は、相対的に金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の注記において、「その他」に表示していた49,993百万円(33,776百万円)は、「現金及び預金」20,043百万円(19,121百万円)及び「その他」29,950百万円(14,654百万円)として組み替えております。
担保の原因となっている債務は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |
| 長期借入金 | 246,736 百万円(246,331 百万円) | 243,369 百万円(242,900 百万円) |
| 短期借入金 | 7,433 (6,955 ) | 29,005 (28,387 ) |
| 合計 | 254,169 (253,287 ) | 272,374 (271,287 ) |
上記のうち、( )内書は工場財団抵当等、並びに当該債務を示しております。