日本製鋼所(5631)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 979億2500万
- 2011年9月30日 +13.93%
- 1115億7000万
- 2012年9月30日 -3.63%
- 1075億1800万
- 2013年9月30日 -21.43%
- 844億8200万
- 2014年9月30日 +11.48%
- 941億8300万
- 2015年9月30日 +0.51%
- 946億6700万
- 2016年9月30日 +13.07%
- 1070億3900万
- 2017年9月30日 -1.81%
- 1051億100万
- 2018年9月30日 +4.36%
- 1096億8100万
- 2019年9月30日 -3.1%
- 1062億8200万
- 2020年9月30日 -15.23%
- 901億
- 2021年9月30日 +1.22%
- 911億9900万
- 2022年9月30日 +13.65%
- 1036億4900万
- 2023年9月30日 +6.3%
- 1101億8400万
- 2024年9月30日 -1.73%
- 1082億7700万
- 2025年9月30日 +25.29%
- 1356億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは2021年5月に策定しました2026年3月期を最終年度とする5カ年の中期経営計画「JGP2025」に沿って事業活動を推進しております。また、2024年3月期においても、産業機械事業、素形材・エンジニアリング事業とも、新規需要開拓、製品付加価値向上や競争力強化とともに、お客様のご理解を得ながら調達品、原材料・エネルギー等の価格高騰に応じた販売価格改善に向けた活動を継続しております。2023/11/13 15:00
当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、前年同期に比し、受注高は、産業機械事業が減少したものの、素形材・エンジニアリング事業が増加したことから、前年同期並みの1,659億79百万円(前年同期比1.1%増)となりました。売上高は、産業機械事業及び素形材・エンジニアリング事業が共に増加したことから、1,101億84百万円(前年同期比6.3%増)となりました。損益面では、営業利益は57億84百万円(前年同期比86.0%増)、経常利益は67億84百万円(前年同期比58.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、47億63百万円(前年同期比170.6%増)となりました。
○セグメントの業績は次のとおりであります。