建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 395億400万
- 2015年3月31日 -0.21%
- 394億2200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(ファイナンス・リース資産を除く)
……建物及び建物附属設備については定額法、その他は定率法
主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 6~65年
機械装置及び運搬具 3~20年
②無形固定資産(ファイナンス・リース資産を除く)、長期前払費用
……定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用
可能期間(5年)に基づく定額法
③リース資産
ファイナンス・リース資産…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/05/02 15:01 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2016/05/02 15:01
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 34百万円 建物及び構築物 208百万円 その他 113 その他 134 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等により取得した資産の取得価額から控除している圧縮記帳額2016/05/02 15:01
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 186百万円 186百万円 機械装置及び運搬具 850 850 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期における固定資産の増加額の主なものは下記の通りであります。2016/05/02 15:01
建物
室蘭 工場用建屋 132百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/05/02 15:01
(1)資産のグルーピングの方法用途 種類 場所 素形材エネルギー投資先子会社の事業用資産 建物、リース資産他 北海道室蘭市 素形材エネルギー投資先子会社の事業用資産 機械装置他 中国広東省
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づき資産のグルーピングを行い、減損損失の認識の判定及び測定を行っております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(ファイナンス・リース資産を除く)
主として建物及び建物附属設備については定額法、その他は定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~65年
機械装置及び運搬具 3~20年
② 無形固定資産(ファイナンス・リース資産を除く)・長期前払費用
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ ファイナンス・リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/05/02 15:01