- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△672百万円には、セグメント間取引にかかる棚卸資産の調整額等が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/05/02 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/02 15:02
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)及び連結会計基準第44-5項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響は軽微であります。
2016/05/02 15:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループにおきましては、本年5月に策定した平成29年度までの3ヵ年の新中期経営計画(JGP2017)に沿って、顧客のバリューチェーンの要衝においてトップシェアを目指す「グローバル&ニッチトップ企業グループへの飛躍」を目標に、①現有事業の収益力拡大、②新製品・新規事業の育成・早期戦力化、③グループ経営の強化とアライアンスの推進を基本方針とした事業活動を推進しております。
当社グループにおける当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、素形材・エネルギー事業が減少したものの、産業機械事業が伸長したことにより、946億67百万円(前年同期比0.5%増)となりました。損益面では、営業利益は50億12百万円(前年同期比36.5%増)、経常利益は53億21百万円(前年同期比9.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億65百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失73億49百万円)となりました。
○セグメントの業績は次のとおりであります。
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