純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1113億4000万
- 2017年3月31日 -3.37%
- 1075億8700万
- 2018年3月31日 +10.24%
- 1186億
個別
- 2016年3月31日
- 971億700万
- 2017年3月31日 -8.52%
- 888億3700万
- 2018年3月31日 +8.73%
- 965億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおける当連結会計年度の業績につきましては、受注高は、素形材・エネルギー事業、産業機械事業がともに増加し、2,360億50百万円(前年同期比32.9%増)となりました。売上高は、素形材・エネルギー事業が減少したものの、産業機械事業の増加が寄与し、2,129億57百万円(前年同期比0.2%増)となりました。損益面では、営業利益は213億18百万円(前年同期比72.8%増)、経常利益は221億17百万円(前年同期比82.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は107億12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失49億68百万円)となりました。2018/06/28 15:00
また、当社グループにおける当連結会計年度末における財政状態につきましては、総資産は2,974億33百万円(前連結会計年度末比221億18百万円増)、負債は1,788億33百万円(前連結会計年度末比111億5百万円増)、純資産は1,186億円(前連結会計年度末比110億13百万円増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…事業年度末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/28 15:00
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、為替予約等の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約等の円貨額に換算しております。
また、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/28 15:00 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/28 15:00
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しない為記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,446.44円 1,592.47円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △67.61円 145.77円
2.平成28年10月1日を効力発生日として、普通株式5株を1株とする株式併合を実施したため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。