- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
4.営業外損益、経常利益
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度比10億81百万円(82.5%)増の23億90百万円となりました。営業外費用は、前連結会計年度比52百万円(3.4%)増の15億92百万円となりました。
この結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度比100億6百万円(82.6%)増の221億17百万円となりました。経常利益率は、前連結会計年度比4.7ポイント増加し、10.4%となりました。
2018/06/28 15:00- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」含めておりました「保険清算益」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2018/06/28 15:00- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」含めておりました「貯蔵品売却益」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払補償費」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「雑損失」に含めて表示しております。
2018/06/28 15:00