- 5410
- 2026/10/19
- 時価
- 493億円
- PER 予
- 9.78倍
- 2010年以降
- 赤字-17.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.16-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 3.04%
- ROA 予
- 1.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1132億6600万
- 2021年3月31日 +0.61%
- 1139億5600万
個別
- 2020年3月31日
- 932億7000万
- 2021年3月31日 +0.5%
- 937億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/25 11:05
国内以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/06/25 11:05
有形固定資産
主として、鉄鋼事業及び農業資材事業における事務機器等であります。 - #3 事業等のリスク
- ③ 中国や韓国を中心に全世界で鉄鋼生産能力の増強が進行し、過剰な生産設備による供給過剰問題が顕在化することにより世界的な鉄鋼需給バランスが大きく崩れた場合、海外市場から日本市場への輸出が増加する可能性があります。この場合、当社グループ製品の販売量減少、販売価格下落などにより当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、当該状況への対応策として、複数の製造拠点をもつ事業所体制を構築し、グループ全体の業務の効率化、営業力強化並びに資産の有効活用を進めることなどにより、安定した収益基盤の確立に努めております。2021/06/25 11:05
④ 経営環境の変化などに伴う収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合には、その回収可能性を踏まえて固定資産の帳簿価額を減額し減損損失を計上するため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、当該状況への対応策として、需要見合いの生産を実行し、再生産可能な販売価格の維持に努めつつ、生産余力を活用して鋼片・鋼材の輸出に注力するなどにより収益基盤の強化を図っております。
⑤ 当社グループは有利子負債を保有しているため、金利情勢やその他金融市場の変動により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、当該状況への対応策として、金利を固定化すること等により、リスク低減を図っております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物 主として31年
機械装置 主として14年
(イ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアの見込利用可能期間は主として5年であります。
(ウ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/25 11:05 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2021/06/25 11:05前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 7 百万円 19 百万円 機械装置及び運搬具 35 39 その他 295 210 計 337 269 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
国内以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/25 11:05 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 圧縮記帳額2021/06/25 11:05
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、以下のとおりであります。
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2021/06/25 11:05
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 169,841 百万円 173,319 百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 11:05
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 11:05
(注)1.評価性引当額が195百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社朝日工業㈱において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 △252 △1,008 固定資産減価償却費 △140 △89 全面時価評価法適用による評価差額 △808 △825
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末(145億72百万円)より1億22百万円減少し、144億49百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2021/06/25 11:05
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益77億11百万円、減価償却費54億53百万円及びたな卸資産の増加額56億6百万円等により、68億11百万円の収入(前期は161億78百万円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出53億21百万円等により、55億18百万円の支出(前期は59億43百万円の支出)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額21億21百万円等により、14億16百万円の支出(前期は48億82百万円の支出)となりました。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、次のとおりであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 11:05
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損2021/06/25 11:05
減損損失を認識するかどうかの判定及び使用価値の算定において用いられる将来キャッシュ・フローは、当社グループの最新の事業計画を基礎として見積っております。当該事業計画の策定にあたり、農業資材事業においては肥料需要等の予測を主要な仮定として織り込んでおります。これらの仮定については、経営者による最善の見積りにより決定しておりますが、将来の不確実な市場環境等の変化により、当該見積りの前提となる仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。なお、当連結会計年度は重要な減損損失を計上しておりません。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/25 11:05
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は中山鋼業㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2021/06/25 11:05
(単位:百万円) 流動資産合計 13,612 13,122 固定資産合計 5,519 5,198