営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 105億6200万
- 2014年9月30日 -17.97%
- 86億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/11/14 10:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/14 10:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特殊鋼鋼材部門につきましては、自動車および産業機械向け構造用鋼は消費税率引き上げに伴う反動減や中国での販売低迷により一部ユーザーで減産の動きがありましたが、輸出向け軸受材や産業機械向けの拡販などにより、前年比売上数量は増加いたしました。工具鋼関連につきましては、消費増税後の影響が軽微であったことに加え、輸出向けを中心とした自動車関連需要が堅調であったことから、前年対比で売上数量は増加いたしました。2014/11/14 10:00
その結果、当第2四半期連結累計期間の特殊鋼鋼材の売上高は、売上数量の増加により前年同期比7.2%増加の950億80百万円となりましたが、営業利益につきましてはエネルギーコストの上昇影響等を受けたことから前年同期比16億45百万円減益の6億18百万円となりました。
② 機能材料・磁性材料