建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 359億9300万
- 2021年3月31日 -1.45%
- 354億7100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 8 当社滝春テクノセンターの敷地内に設置されております。2021/06/24 13:51
9 当社から土地を賃借し、建物及び構築物、土地を商業施設に賃貸しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/24 13:51
建物及び構築物 5~75年
機械装置及び運搬具 4~17年 - #3 保証債務の注記
- ② 追加出資義務2021/06/24 13:51
有限会社タカクラ・ファンディング・コーポレーションに対して、同社の有する建物が天災地変により滅失または毀損した場合、次の金額を累積限度とする追加出資義務(匿名組合契約)を負っております。
- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- (2)※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/24 13:51
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 川崎テクノセンターの土地・建物一部売却 7,418 百万円 - 百万円 その他 220 〃 - 〃 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 下記の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除しております。2021/06/24 13:51
なお、上記の他、前連結会計年度において土地買換えにより有形固定資産から直接控除した圧縮記帳額が2,772百万円あります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 597 百万円 591 百万円 機械装置及び運搬具 2,872 〃 2,953 〃 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/24 13:51
当社グループは、事業用資産については主に継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(事業所別等)を基礎とし、キャッシュ・フローの相互補完性を考慮した一定の事業単位でグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれない遊休資産については、個別の資産グループとしております。用途 場所 種類 特殊鋼鋼材事業用資産 埼玉県 他10件 建物及び構築物 他 419百万円 機能材料・磁性材料用事業用資産 中国江蘇省 機械装置及び運搬具 62百万円
これらの資産グループのうち、収益性が低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,842百万円)として特別損失に計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/24 13:51
建物 7~50年
機械及び装置 4~17年