四半期報告書-第98期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(1) 収益認識に関する会計基準等の適用
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、主として、当第3四半期連結累計期間の「特殊鋼鋼材」における売上高は10,069百万円減少し、「機能材料・磁性材料」における売上高は2,565百万円減少し、「自動車部品・産業機械部品」における売上高は4,132百万円減少しております。なお、セグメント利益又は損失へ与える影響は軽微であります。
(2) 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)に記載のとおり、一部の連結子会社14社について、決算日を3月31日に変更、または四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は、主として2021年1月1日から2021年12月31日までの12か月間を連結しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の「特殊鋼鋼材」における売上高は1,504百万円増加、セグメント利益は105百万円増加し、「機能材料・磁性材料」における売上高は2,526百万円増加、セグメント利益は158百万円増加し、「自動車部品・産業機械部品」における売上高は3,850百万円増加、セグメント利益は454百万円増加し、「流通・サービス」における売上高は4,640百万円増加、セグメント利益は179百万円増加しております。
(1) 収益認識に関する会計基準等の適用
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、主として、当第3四半期連結累計期間の「特殊鋼鋼材」における売上高は10,069百万円減少し、「機能材料・磁性材料」における売上高は2,565百万円減少し、「自動車部品・産業機械部品」における売上高は4,132百万円減少しております。なお、セグメント利益又は損失へ与える影響は軽微であります。
(2) 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)に記載のとおり、一部の連結子会社14社について、決算日を3月31日に変更、または四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は、主として2021年1月1日から2021年12月31日までの12か月間を連結しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の「特殊鋼鋼材」における売上高は1,504百万円増加、セグメント利益は105百万円増加し、「機能材料・磁性材料」における売上高は2,526百万円増加、セグメント利益は158百万円増加し、「自動車部品・産業機械部品」における売上高は3,850百万円増加、セグメント利益は454百万円増加し、「流通・サービス」における売上高は4,640百万円増加、セグメント利益は179百万円増加しております。