- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額には、配賦不能費用△1,310百万円、セグメント間取引消去8百万円を含んでおります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額には、全社資産56,401百万円、セグメント間取引消去△303百万円を含んでおります。
2020/06/23 13:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、運輸・倉庫業、ゴルフ場、機械プラント、売電(太陽光発電)等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額には、配賦不能費用△1,236百万円、セグメント間取引消去4百万円を含んでおります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額には、全社資産56,699百万円、セグメント間取引消去△275百万円を含んでおります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額59百万円は、全社ソフトウェア等の設備投資額です。2020/06/23 13:31 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は創立90周年にあたる2025年に向けて、規模の追求よりも中身の充実を重視し、いかなる事業環境下でも安定的に利益を計上し持続的に成長できる企業を目指します。
『桜(SAKURA)100』を長期ビジョンとして掲げ、当社のシンボルマークである桜のように、さまざまな環境の変化に順応するたおやかな姿、新しい事業領域に挑戦し花を咲かせる姿、グローバルに愛され永く花を咲かせる姿を目指し、営業利益100億円を安定して計上できる100年企業への発展を実現してまいります。
ⅱ.中期経営計画
2020/06/23 13:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
鋼板関連事業
売上高は161,674百万円(前年同期比18,863百万円増)、営業利益は10,818百万円(前年同期比2,150百万円減)であります。
ロール事業
2020/06/23 13:31