- 5451
- 2026/08/27
- 時価
- 2231億円
- PER 予
- 17.34倍
- 2010年以降
- 赤字-47.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.27-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.34%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 98億2900万
- 2020年3月31日 -24.46%
- 74億2500万
個別
- 2019年3月31日
- 105億5800万
- 2020年3月31日 -26.47%
- 77億6300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画2019の最終年度にあたる当連結会計年度におきましては、主に海外市場における各地域での保護主義的政策の影響や、日本国内市場における建設および鉄鋼需要の減速など厳しい経営環境の中、当社グループの強みである機動力を発揮し企業努力を重ねましたが、目標を上回る連結経常利益を計上することができませんでした。2020/06/23 14:00
中期経営計画2019の期間中の各連結会計年度の実績の状況は以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <経常利益>営業外収益における投資有価証券売却益の計上減に加え、営業外費用における運用商品の損失計上などから、営業利益と比べ減益幅が増加しております。2020/06/23 14:00
<親会社株主に帰属する当期純利益>金融商品市場の悪化により保有している金融商品の評価損を計上したことなどから連結当期純利益の減益幅は経常利益と比べ増加しておりますが、連結当期純利益における減益要因として非支配株主比率の高い京葉鉄鋼埠頭株式会社およびSYSCO社の影響が大きいことから、親会社株主に帰属する当期純利益では連結当期純利益と比べ減益幅は縮小しております。
当社グループの資本政策の基本方針については、持続的な成長のための積極的投資と株主への最大限の利益還元に必要な資金の確保、並びに強固な財務基盤の維持を目指し、安定的な営業キャッシュ・フローの創出に努めております。