有価証券報告書-第80期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
- 【提出】
- 2014/06/26 10:20
- 【資料】
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- 【項目】
- 127項目
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
主として定率法によっています。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~14年
②無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
顧客関連資産 20年