大和工業(5444)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鉄鋼事業(日本)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 13億4900万
- 2014年9月30日 +94.59%
- 26億2500万
- 2015年9月30日 +9.18%
- 28億6600万
- 2016年9月30日 -23.62%
- 21億8900万
- 2017年9月30日 -12.56%
- 19億1400万
- 2018年9月30日 +45.19%
- 27億7900万
- 2019年9月30日 +10.83%
- 30億8000万
- 2020年9月30日 -35.78%
- 19億7800万
- 2021年9月30日 -74.47%
- 5億500万
- 2022年9月30日 +534.85%
- 32億600万
- 2023年9月30日 +76.51%
- 56億5900万
- 2024年9月30日 -60.54%
- 22億3300万
- 2025年9月30日 -35.6%
- 14億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鋼事業(日本)
大型建築案件向けや土木関連などの形鋼需要は底堅いものの、中小建築案件向けの荷動きは低調に推移しております。ヤマトスチールにおきましては、高炉メーカーが鋼板等の製品に注力するなか、新規顧客の開拓や大型サイズの生産・販売強化に製販一体となって取り組むとともに、主力の物件向けH形鋼のサイズエキストラ改定を行うなど販売価格の高値維持に努めております。営業利益につきましては、圧延設備の更新工事を計画的に順次実施している影響もあり、販売数量は減少しましたが、鋼材マージンの改善により、前年同期比で増益となりました。
以上により、当事業の売上高は前年同期比208百万円増の36,507百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比2,452百万円増の5,659百万円となりました。2023/11/14 9:29