- #1 業績等の概要
その結果、当連結グループにおける売上高は、製品販売価格の改善などにより、20,951百万円(前年同期比3.4%増加)となった。
収益面では、鉄スクラップ価格の上昇と電力料金の値上げが大きく影響し、273百万円の経常損失(前年同期488百万円の経常利益)、当期純損失は240百万円(前年同期284百万円の当期純利益)の計上となった。
(2) キャッシュ・フローの状況
2014/06/24 11:54- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(当事業年度)
税引前当期純損失のため、注記を省略している。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/24 11:54- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(当連結会計年度)
税金等調整前当期純損失のため、注記を省略している。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/24 11:54- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。
2014/06/24 11:54- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④ 当期純損失
税金等調整前当期純損失は、278,593千円(前連結会計年度456,068千円の税金等調整前当期純利益)となり、法人税・住民税及び事業税、法人税等調整額及び少数株主損益を差し引いた当期純損失は240,911千円(前連結会計年度284,959千円の当期純利益)となった。
その結果、前連結会計年度においては1株当たり当期純利益は14.43円であったのに対し、当連結会計年度においては1株当たり当期純損失は12.44円となった。
2014/06/24 11:54- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益又は1株当たり
当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | | |
| 連結損益計算書上の当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | 284,959 | △240,911 |
| 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) | 284,959 | △240,911 |
| 普通株主に帰属しない金額の主要な内訳 | 該当事項なし。 | 該当事項なし。 |
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
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