- 5449
- 2026/08/26
- 時価
- 1203億円
- PER 予
- 283.93倍
- 2010年以降
- 赤字-65.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.26-1.06倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.27%
- ROA 予
- 0.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 9:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 修繕引当金 139 〃 122 〃 退職給付に係る負債 441 〃 448 〃 繰越欠損金 348 〃 252 〃
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、差異発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7年)による按分額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/06/29 9:38 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2017/06/29 9:38
当社は、確定給付型の制度として、規約型確定給付企業年金制度及び一時金制度を採用しております。なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、一部の国内連結子会社は中小企業退職金共済制度を採用しております。