純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1410億8500万
- 2017年3月31日 +0.26%
- 1414億4600万
- 2018年3月31日 +2.01%
- 1442億8600万
個別
- 2016年3月31日
- 1192億5900万
- 2017年3月31日 +0.22%
- 1195億1600万
- 2018年3月31日 +3.08%
- 1231億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2.0%増加し、1,442億8千6百万円となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純利益などにより利益剰余金が31億5千万円増加したことによるものです。
(3) キャッシュ・フロー
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ16億6千万円増加し、605億9千8百万円となりました。
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果、使用した資金は8億5千4百万円(前連結会計年度49億2千4百万円の収入)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益67億3百万円、減価償却費39億2千4百万円、仕入債務の増加額75億1千万円、支出の主な内訳は、たな卸資産の増加額77億3千1百万円、売上債権の増加額73億9千5百万円、未収入金の増加額38億2百万円であります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果、使用した資金は89億7千3百万円(前連結会計年度116億1千万円の支出)となりました。主な内訳は、固定資産の取得による支出90億4千6百万円であります。2018/06/28 9:10 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2018/06/28 9:10
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
・時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/28 9:10 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)時価のあるもの2018/06/28 9:10
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(ロ)時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/28 9:10
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 141,446 144,286 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,107 2,795 (うち非支配株主持分) (3,107) (2,795)