5411 JFE HD

5411
2026/05/18
時価
1兆569億円
PER 予
7.01倍
2010年以降
赤字-52.79倍
(2010-2026年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.21-1.68倍
(2010-2026年)
配当
4.84%
ROE 予
5.73%
ROA 予
2.54%
資料
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有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
業績連動ポイント×当期純利益に関する調整率
ただし、当該事業年度における自己資本利益率(ROE)が5%未満の場合には、調整率を0%とします。また、事業会社が連結経常損失を計上した場合、当該事業会社の取締役等に適用する調整率を0%とします。
②在任期間部分
2018/06/21 16:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2018/06/21 16:05
#3 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
販売につきましては鋼材価格の改善に継続的に取り組んだ結果、売上高は2兆7,154億円と、前連結会計年度に比べ増収となりました。
一方、経常利益につきましては、平成28年秋以降の原料炭価格の高騰に加え、金属等の副原料価格、資材費、物流費等の上昇により、コストが大幅に増加したものの、鋼材価格の改善や継続的な収益改善に取り組んだ結果、当連結会計年度の経常利益は、1,988億円となり、前連結会計年度に比べ大幅に増益となりました。
また、税金等調整前当期純利益は1,978億円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,455億円となりました。
2018/06/21 16:05
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これらの施策により、今後設備は安定的に稼働することが見込まれることから、費用の配分方法として定率法より定額法の方がより適切であると判断いたしました。
この結果、当連結会計年度の営業利益は26,102百万円、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ27,399百万円増加しております。
2018/06/21 16:05
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。2018/06/21 16:05
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
〈第6次中期経営計画 主要財務・収益目標と株主還元方針〉
第6次中期財務・収益目標
当社連結連結経常利益2,800億円/年
親会社株主に帰属する当期純利益2,000億円/年
Debt/EBITDA倍率3倍 程度
事業会社連結経常利益鉄鋼事業2,200億円/年
エンジニアリング事業300億円/年
商社事業350億円/年
(注)上記の記載には、平成30年4月26日の第6次中期経営計画発表時点の将来に関する前提・見通し・計画に基づく予測や目標が含まれております。
2018/06/21 16:05
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期のわが国経済は、輸出や企業収益が底堅く推移するとともに、設備投資の増加や経済対策に伴う公共投資の増加もあり、緩やかに回復しました。海外経済は、引き続き欧米における経済政策の不確実性や中国経済の下振れリスク、地政学リスクの高まり等により先行きに不透明感はあるものの、米国を中心として全体的に緩やかな回復基調となりました。
このような状況のもと、JFEグループでは、第5次中期経営計画の主要施策である製造基盤整備やコスト削減等の国内収益基盤の強化、技術優位性による新商品開発、多様な人材の確保・育成および中長期的な視点での海外事業拡大等を着実に進めた結果、当連結会計年度のグループ業績は、連結経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益ともに、前連結会計年度に比べ増益となりました。
当連結会計年度のセグメント別の業績は、以下のとおりです。
2018/06/21 16:05
#8 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
営業外費用合計※136,127※140,527
経常利益又は経常損失(△)△25,520150,819
特別利益
製造原価明細書
2018/06/21 16:05

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