四半期報告書-第119期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
※4 財務制限条項等の付保
| 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当第1四半期連結会計期間 (平成26年6月30日) |
| 短期借入金のうち22,500百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち13,000百万円については、財務制限条項等が付されている。 (1)各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。 (2)平成24年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。 (3)平成24年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値は、1.0を超過しないこと。 | 短期借入金のうち18,000百万円、長期借入金(1年以内返済分を含む)のうち12,000百万円については、財務制限条項等が付されている。 (1)各決算期末及び第2四半期連結会計期間末に関し、連結及び単体での純資産残高は300億円以上を維持すること。 (2)平成24年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での営業損益は2期連続で損失とならないこと。 (3)平成24年3月期以降の決算期に関し、連結及び単体での有利子負債より現預金を差し引いた額を純資産額により除して算出した数値は、1.0を超過しないこと。 |