- 5659
- 2026/09/01
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 15.9倍
- 2010年以降
- 4.63-21.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.34-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 6.58%
- ROA 予
- 4.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本精線(5659)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国・韓国の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -700万
- 2014年6月30日
- -400万
- 2015年6月30日 -325%
- -1700万
- 2016年6月30日 +100%
- 0
- 2017年6月30日
- -2100万
- 2018年6月30日
- 900万
- 2019年6月30日 +288.89%
- 3500万
- 2020年6月30日 -45.71%
- 1900万
- 2021年6月30日 +52.63%
- 2900万
- 2022年6月30日 +96.55%
- 5700万
- 2023年6月30日 -89.47%
- 600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国・韓国
ナスロン®フィルターの需要が低迷し、売上高は2億77百万円(前年同期比34.5%減)、セグメント利益は6百万円(同89.6%減)となりました。
(2)財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末における総資産は537億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億97百万円減少しました。流動資産は受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ3億58百万円減少しました。固定資産は有形固定資産の増加などにより、61百万円増加しました。
負債は158億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億64百万円減少しました。流動負債は支払手形及び買掛金などの減少などにより、前連結会計年度末に比べ6億13百万円減少しました。固定負債は退職給付に係る負債が増えたことなどにより49百万円増加しました。
純資産は378億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億66百万円増加しました。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(4)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(6)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億35百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2023/08/08 9:39