日本精線(5659)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国・韓国の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3000万
- 2014年3月31日
- -2000万
- 2015年3月31日
- 100万
- 2016年3月31日
- -3700万
- 2018年3月31日
- 3200万
- 2019年3月31日 +115.63%
- 6900万
- 2020年3月31日 +72.46%
- 1億1900万
- 2021年3月31日 -68.91%
- 3700万
- 2022年3月31日 +275.68%
- 1億3900万
- 2023年3月31日 +26.62%
- 1億7600万
- 2024年3月31日 -38.07%
- 1億900万
- 2025年3月31日 +166.97%
- 2億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に伸線加工事業であるステンレス鋼線・金属繊維を製造販売しており、国内においては当社が、海外においては当社及び連結子会社が担当しており、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/23 10:02
したがって、当社グループは、製造・販売を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「タイ」、「中国・韓国」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主に伸線加工事業であるステンレス鋼線・金属繊維を製造販売しており、国内においては当社が、海外においては当社及び連結子会社が担当しており、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/23 10:02
したがって、当社グループは、製造・販売を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「タイ」、「中国・韓国」の3つを報告セグメントとしております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/23 10:02
(注)従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、期間工等を含む。)は、年間の平均人員を[ ]外数で記載しております。2025年3月31日現在 タ イ 173 [4] 中国・韓国 63 [2] 合計 846 [224]
(2)提出会社の状況 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2025/06/23 10:02
日本 タイ 中国・韓国 合計 13,934 1,601 210 15,745 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/23 10:02
(注)金額は平均販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) タ イ(百万円) 5,533 14.2 中国・韓国(百万円) 1,622 31.1 合計(百万円) 47,009 8.0
b.受注実績