5659 日本精線

5659
2026/05/12
時価
421億円
PER 予
14.79倍
2010年以降
4.63-21.1倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.34-1.31倍
(2010-2026年)
配当 予
3.41%
ROE 予
6.55%
ROA 予
4.93%
資料
Link
CSV,JSON

日本精線(5659)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国・韓国の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
-1500万
2014年12月31日
700万
2015年12月31日
-4200万
2016年12月31日
900万
2017年12月31日 -22.22%
700万
2018年12月31日 +442.86%
3800万
2019年12月31日 +181.58%
1億700万
2020年12月31日 -74.77%
2700万
2021年12月31日 +218.52%
8600万
2022年12月31日 +96.51%
1億6900万
2023年12月31日 -48.52%
8700万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
中国・韓国
ナスロン®フィルターの需要が低迷し、売上高は10億72百万円(前年同期比26.7%減)、セグメント利益は87百万円(同48.5%減)となりました。
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における総資産は523億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億37百万円減少しました。流動資産は現金及び預金や受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ17億30百万円減少しました。固定資産は7百万円減少しました。
負債は138億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億82百万円減少しました。流動負債は支払手形及び買掛金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ26億7百万円減少しました。固定負債は退職給付に係る負債が増えたことなどにより25百万円増加しました。
純資産は384億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億44百万円増加しました。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(4)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(6)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億51百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。2024/02/09 9:37

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